美女を諦めますか?それとも…目障りなライバル共を出し抜きますか?

突然ですが、あなたに1つ質問があります。

 

女を口説いていく上での、ブスと美女の

最大の違いは何だと思いますか?

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

例えば、もし、あなたが

神奈川県に住んでいたとして、

北海道や、山口県にいる美女を

抱きたいと感じることがあるでしょうか?

 

基本的には無いと思います。

 

男受けバツグンの色気のある服に身に包み、

大きな胸をユッサユッサと揺らしながら、

その地域の繁華街でショッピングを楽しんでいる。

 

な~んて、言われたところで、

そもそも、その美女の存在に

すら気づけませんもんね。

 

ネットや、出会い系サイトであれば、

検索しようと思えば、ヒットする

こともあるでしょうが、

 

会おうと思ったら相当な交通費がかかる。

 

しかも、

 

毎日会えるはずもなく、せいぜい
 数ヶ月に1回しか会えない。

 

そんな女に、わざわざ好き好んで

アプローチをかける男は、

なかなかの変わり者だと思います。

 

どこぞのお偉いさんが残した

言葉かは知りませんが、、、

 

 

『遠くの美人より、近くのブス』

 

 

なんていう名言が存在

するくらいですからね。

 

「単身赴任中の旦那が、最愛の美人妻が

 いるにも関わらず、大して可愛くもない

 平凡女と浮気をしていた。」

 

なんて話をチラホラ耳にするのは、

まさにこの言葉通りですよね。

 

わたしだって、もし仮に

 

・1年に1回しか会えない美女

 

と、

 

・毎週会える平凡な女

 

の、どっちか1人を選びなさい。

 

という究極の2択を迫られれば、

後者を選んでしまうでしょう。

 

ちょっと話がそれてしまいましたが。。。

 

何が言いたいのかというと、

 

あなたが、

 

「愛してる!」だの

 

「惚れた!」だの、

 

「ヤリまくりたい!」だの、

 

「ついに運命を女と出会ってしまった!」

 

なんて思っている女でも、


所詮、たまたま周りにいた女、

偶然知り合った女の中から、

選んでいるに過ぎないということです。

 

全国すべての女を知ることなんて

到底できるはずもないですからね。

 

言ってしまえば、

 

「日本中のどの女よりも、

 コイツとセックスしたい!」

 

ではなく、

 

 

「この女となら、
 
セックスしてもいいかな。」

 

 

所詮その程度だということです。

 

そしてこれは、当然ながら

女性にも当てはまります。

 

熊本県に住んでいる美人ちゃんが、

京都府在住のイケメン御曹司に

一目惚れする確率は、限りなく

0%に近いでしょう。

 

どんなに誰もが振り返ってしまうほどの

清楚な巨乳美女であろうが、

全国すべての男を知ることなんて

到底できるはずもありませんし、

 

また、全国すべての男からアプローチを

受けることもありえません。

 

なので結局のところ、美女といえども、

たまたま周りにいた男、偶然知り合った

男の中から、その中でも、なるべく

イイ男を選別しているに過ぎないのです。

 

言ってしまえば、

 

「全国のどの男よりも、この男に抱かれたい!」

 

ではなく、

 

 

「この男なら、抱かれて
 やってもいいかな。」

 

 

そんな軽いものなのです。


 

なので、なんだかんだいって、職場結婚とか、

学生時代から付き合い続けてそのまま結婚という

カップルが、結構な割合で存在するんですよね~。

 

特に、地方であれば地方であるほど、

この割合は大きいように感じます。

 

これは、良くも悪くも、たまたま

同じ場、同じ空間にいた男女が

結ばれているだけの話。

 

言ってしまえば、

 

 

『井の中のカワズ』状態

 

 

なのです。

 

もちろん、誰しも最低ライン

というものはあります。

 

髪には白いフケが大量にあり、

肌は常に荒れていて、ヒゲもボーボー。

 

しかも、夏になるとジワ~~っと、

腐敗臭が漂い、超絶汗臭い・・・

 

周りにそんな男しか

いなかった場合、百歩譲っても

 

「この男ならいいか・・・」

 

とはならず、

 

「こんな男共とセックスするなんて、

 死んだ方が数百倍マシよ!

 一生独りで生きていくわ!」

 

と思われるのが関の山ですからね。

 

なので、厳密な表現をすると、

 

例え、誰もが思わず目を奪われて

しまうような、顔も性格もスタイルも

バツグンな良質な女であっても、

 

今、周りにいる男の中で、

最低ラインを越えた中から、

肉体関係を持つ男をチョイスしている。

 

そんなわけです。

 

実際に美女の隣を自慢気に

歩いている男であろうが、

 

常に複数の女と肉体関係を

持っているモテ男だろうが、

 

所詮、井の中の覇者に過ぎないということです。


と、

 

勘の鋭い人は、もうすでに

気づいている頃だとは思いますが。

女を口説いていく上での、

ブスと美女の最大の違いは、、、

 

『ライバルの数と質』

 

です。

 

多くの男に狙われているか、

そうじゃないかです。

 

女性視点から表現すると、

選択肢が皆無か、多すぎるかです。

 

むしろ、美女とブスの違いは、

ライバルの数と質だけだと

言っても過言ではないかもしれません。

 

ブスが口説きやすいのは、

付け狙ってる男が少なすぎるから。


美人ほど口説きにくいのは、

付け狙ってる男が多すぎるから。

 

ライバルの数が増えれば

増えるほど、比較対象が多く、


しかも、単純にステータスの高い、

魅力的な男が紛れ込んでくる

確率があがりますからね。

 

クラスで成績1番を取るのと、

全国模試で成績1番を取るのと、

どっちが簡単なのか。

 

不人気すぎてガッラガラのアトラクションと、

超人気で長蛇の列ができてるアトラクション、

どっちが待ち時間がなく、早く

ストレスフリーで楽しめるのか。

 

というのと、同じ話です。

男から誰にも相手にされていない女性と、

常に50人以上の男に狙われている女性。

 

どっちの子と連絡先交換しやすくて、

 

どっちの子とデートに行きやすくて、

 

どっちの子とセックスしやすくて

 

どっちの子と長期的にヤリまくれるか

 

は、考えるまでもないでしょう。


 

もちろん、全てが全てそうとは言っていません。

 

時には、例外もあることでしょう。

 

人それぞれ趣味趣向というか、

好きなタイプというのがありますからね。

 

あなたの好みドンピシャな女性が、

たまたま他の男には人気が無かったり。

 

女性ばかりの職場や、空間で、そもそも

ライバルとなる男が存在していなかったり。

 

そんな幸運すぎるシチュエーションに

巡り合うことも、数年に1回くらいは、

あってもおかしくありません。

 

わたしも、数年に1回くらいは、そんな

思わずヨダレがこぼれてしまいそうに

なる状況を味わうことがあります。

 

たまたま参加したパーティや交流会で、

男性参加者の人数が極端に少なかったとかね。

 

ですが。


それを加味したとしても、やはり

レベルの高い女というのは、常に

多くの男から付け狙われていて、ブスに比べ

圧倒的にライバルとなる男共が多いことは、

疑いようのない事実だと思うのです。

 

魅力的で美しいのですから、不特定多数の男が

惹かれてしまうのも、無理もない話でしょう。

美女とブスの最大の違いが

ライバルの数と質だとすると。

 

もしも、その美女を付け狙っている

ライバルとなる男共さえ

駆逐することができれば、、、

 

井の中の覇者にさえ、なれれば、、、

 

街でスポーツマンタイプの

 イケメンが、美女を連れ歩いているのを

 嫉妬の眼差しで見てしまう・・・

 

合コンで口だけは達者な友人が、

 いつも1番イイ女をお持ち帰りしていく・・・

 

オレの嫌いなタイプのヤリチンチャラ男が、

 オレの好きな女とキャッキャと

 楽しそうにお喋りしている・・・

 

オレからの誘いは、いつもはぐらかす癖に、

 仕事がデキる先輩からの誘いは、即答で

  OK を出している会社のマドンナ・・・

 

そんな狂おしいほどの悔しさや、

猛烈な怒りを味わうことから、

解放されるのではないかと、

ある時ふと頭をよぎったのです。

 

ライバル不在のブスが簡単に口説けるように、

友人に思わず自慢したくなるほどの

最上級な女であろうと、いとも簡単に

口説けるようになってしまえるのではないか。

 

という仮説が、閃いたわけです。

 

むしろ、

 

イケメンでもない。

 

トークが得意でもない。 

 

筋肉ムキムキマンでもない。

 

肩書もなければ、金持ちでもない。

 

ズバ抜けて仕事がデキるわけでもない。

 

そんな平凡なわたしが、ハイレベルな

女をモノにしていこうと思ったら、

他に道は残されてないとすら

感じてしまったわけです。

 

これに気づいた時、わたしは思わず、

ニヤッとしてしまったことを

今でも鮮明に覚えています。

 

たぶん、周りから見たら、

相当気持ち悪い微笑みだったでしょう。

そんな閃きをしてしまった

わたしですから、このライバル駆逐

理論を試さずにはいられなくなりました。

 

そして、ラッキーなことに、

この概念を試すチャンスが、

すぐに訪れました。

 

急遽、人数が足りないということで、

合コンに誘われたのです。

 

わたしは、絶好のチャンスと

ばかりに、2つ返事で承諾し、

合コンに出撃していきました。

 

それは、4対4の合コンでした。

 

女性陣は全員顔見知りのようでしたが、

男性陣のほうはかなりの寄せ集め

みたいで、幹事以外の男のメンバーは

まったく知らない奴でした。

 

男性陣はまさに烏合の衆だったわけです。

 

このあたりは、合コン経験者には

鉄板の流れだと思いますが、

幹事主導のもと、各自簡単な自己紹介をし、

そのままフリートークに入っていきました。

 

で、幸か不幸か、わたしの隣に

座っていた男が、なかなかの

イケメンだったのです。

 

特に、それ以外に特徴があるわけでもなく、

あまり喋らないし、筋肉ムキムキでもないし、

お金持ちという雰囲気でもないし、、、

 

顔だけはイケメンなのですが、

特に何の変哲もない男です。


男のわたしから見た彼は、

その他に、魅力らしい魅力は

何1つ見受けられませんでした。

 

に も 関 わ ら ず です。

 

 

ただ、顔がイイというだけで、、、

 

 

女性陣全員が、コイツに

興味をそそられていたのです。

 

何の変哲もない顔だけヤロウにです。

 

イケメンから、何かを話しだすわけでもなく、

女性陣から次から次へと、質問を

投げかけられていたのです。

 

「お仕事は何してるんですか?」

 

「今日はお休みなんですか?」

 

「休みの日は何されてるんですか?」

 

・・・

 

・・・


・・・

 

イケメンはこれらの質問に、爽やかな

笑顔でかる~~く答えていただけです。

 

それでも女性陣は、目をキラキラと

輝かせながらイケメンに話を振るのです。

 

そんな中、

 

「ライバルを蹴散らしてやるぜ!!」

 

と、血がたぎっていたわたしは、

 

「なんとか、このイケメンを出し抜けないか。」

 

「蹴落として、駆逐してやる!」

 

と、お酒と食事をつまみつつも、

策を巡らせていました。

 

策を巡らせたと言っても、その当時は、

まだまだ未熟だったわたしです。

 

イケメンへの質問なのに、


「俺は〇〇のほうが好きだな~。」

 

と、割り込んで答えて、強引に

自分の話に持って行こうとしたり。

 

イケメンより上に立ちたいがあまり

不自然にイケメンを小バカにしてみたり。。。

 

ウマくいくどころか、女性陣から

「超ウザい!」と思われるほど、

痛い行動に走ってしまっていました。

 

イケメン野郎を駆逐しようと

必死になればなるほど、女性陣から、

 

「喋んなよクズが!ウチらは

 イケメンと喋りたいんだよ!」

 

とでも言いたげな、冷酷な視線を

浴びる結果になっていたのです。

 

それこそ、今でも思い出すだけで、


「唐揚げとか、お皿を投げつけ

 られなくて良かったぁ~・・・」

 

と、ビクッと身震いしてしまうほどです。

 

サッカーであれば、確実にレッドカードを

突きつけられ、一発退場だったことでしょう。

 

それほどわたしは、合コンの

空気を乱していたのです。

 

イケメンを蹴落とすどころか、自滅し、

自分を駆逐してしまっていたわけです。

 

もちろん、その合コンで

連絡先交換なんてできるはずもなく、

1人寂しく帰路についたわけですが・・・

そんな感じで、あらゆる場所で、

ライバルな男共を駆逐しようと、

いろいろなことを試していきました。

 

ですが、

 

どうにもこうにも事がウマく運ばず、

むしろ逆効果になることばかりでした。

 

どう張り合っても、結局負けてしまうのです。

 

どこに行っても必ず数人はいるわけですよ。

 

やたら滅多カッコイイ、イケメンとか、

トーク力がバツグンに高いチャラい奴が。

 

その当時のわたしは、かなり

追い込まれていました。

 

「どうして、どこに行っても、どこに行っても

 強すぎるライバルが必ず存在してるんだ!!!」

 

と、夢の中で叫んでしまった

ことがあったほどです。

 

まともに、挑んでも、墓穴を掘り

むしろライバルを際立たせる

お手伝いをしていたわけですからね。

 

そもそも「ライバルを駆逐する」という

概念自体が、破綻しているのではないか・・・

 

と、疑惑の念が、むくむくと

膨らんできたある日。


ほんとに偶然ではあったのですが、

突破口を発見してしまったのです。

 

あれは、とあるパーティに

参加した時のことです。

そのパーティは、なかなか参加人数が

多くて、男30:女30くらいいました。

 

1つの会場に60名くらいが

ひしめき合ってる状態です。

 

そして、いつも通り、司会のアナウンスで

進行していき、適当に会場内にいる

女性たちと会話していきました。

 

そんな折に、たまたま1人の

女性が会場の外に出て行くのが

目に止まったのです。

 

たまたまというか、際立つほど

キレイな女性だったからでしょう。

 

休憩時間とか、そういう時間でもなく、

参加者同士がミッチリ会話を

している時間帯にです。

 

明らかに不自然だったわけですよ。

 

「そんなに、オシッコちびりそうなのかな?」

 

とも一瞬思いましたが、

 

よくよく歩く姿を観察してみると、

うつむきかげんで足取りも重く、

若干体調が悪そうな雰囲気が

感じ取れました。

 

まー、しばらくして何事もなかったように

会場に戻ってきたので、そこまで

気にはしてなかったのですが。

 

どうも頭の中にちょっとした

モヤモヤ感が残ってしまったので、

しばらくしてから、その女性に

こう話しかけてみたのです。

 

「顔色悪いけど、大丈夫です?」

 

と。

 

ぶっちゃけ、顔色が悪いかどうかは

よくわかってませんでした。

 

なにせ、普段の顔色を知らないので(笑)

 

しかも、女性は化粧でいくらでも

顔色を誤魔化せますからね。

 

なので、完全に当てずっぽう

だったわけですが、

 

「顔色悪いけど、大丈夫です?」

 

と、その時ふと口に出たのです。

 

すると、、、

その一言を発した瞬間に、その女性の

表情というか、目の輝きが変わったのです。

 

ほんとに一瞬でです。

 

ウマく表現できないのですが、、、

 

瞳孔が開いたとでもいうのでしょうか。

 

とにかく、一瞬でわたしを

食い入るような目と表情になったのです。

 

今だからこそわかりますが、

そんな優しい言葉をかけてくれる男は

他にはいなかったのでしょう。

 

「いや、ほんともう気持ち悪くなっちゃって・・・

 トイレ行ってなんとか復活しました!」

 

と、目をクリックリさせながら、

マシンガンのごとく、わたしに

語ってくれました。

 

その後、かなりの質問攻めに

あったわけですが、他の女性とも

話したかったので、サクッと話を

切り上げ、その場を立ち去りました。

 

その時の、もの寂しそうな、何かを

懇願してくるような表情は、今でも

鮮明に脳裏に焼き付いています。

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

パーティの終わりに、その女性から

直接、連絡先が書かれた紙を

渡されたのは言うまでもありません。

 

その後、

 

「ぜひ、ご飯いきましょー♪

 いつがあいてますか?(*^^*)」

 

と、鬱陶しいくらいにご飯に誘われ、

その食事の後に、いとも簡単に

セックスできてしまったのは、

もはや自然の摂理でしょう。

 

後日になって、知ったのですが、

某有名商業施設で情報案内を

している受付嬢でした。

 


今回のパーティでもそうだったのですが、

女性の参加人数に対する美女の割合が少ないと

そこに多くの男が殺到してしまいます。

 

つまり、もうひっきりなしに男が

押し寄せてくるわけですよ。

 

その状況だけで、美女は疲れてしまい、

ヘタしたら気分が悪くなってしまうのです。

 

こういう美女に対して多くの男は、

 

「俺はこんな素晴らしい男で、

 こんなイイ長所があって・・・」

 

と、やたら自分の話をしていきます。

最近はそこまで、痛い男は減ってきていますが、

ちょっと女性心理を分かってる風なヤツでも、

 

・女性は話すのが好き

 

・聞き役に徹すればイイ

 

なんていう理論だけを鵜呑みにして、

質問攻めにしてしまいます。

 

疲れている時に、喋らされることほど

辛いものはないというのに・・・^^;

 

話させてあげたほうがいい状況もあれば、

そうじゃない状況もあるということです。

 

次から次へと、何人もの男が

押し寄せてきている状態です。

 

どう考えても、疲れるじゃないですか。

 

そこで、拍車をかけて、喋らせよう

喋らせようとしていくのは、

ただの嫌がらせです。

 

そんな美女の心の声を

代弁させてもらうと、まさに、


 

「黙れ!!小僧!!!」

 

 

です。

 

ほとんどの男が、自己主張を

繰り返しています。

 

ちょっとまともな男でも、やたら質問を

してきて、喋らせようとしてきます。

 

そんな中、わたしだけが

その女性自身のことを心配する

言葉を投げかけたわけです。

 

つまり、その美女にとって、わたしが

その場での唯一の味方となったのです。

 

 

 

 

まさに、こんな構図が

出来上がったわけです。

 

その女性の体調を案じれた男は、

わたししかいなかったわけですからね。

 

そして、

他の男共が一瞬でゴミクズ男に

成り下がり、その女性には、

わたししか見えなくなった

 

そんなわけです。

 

ある程度、女性経験が豊富な人に

とっては、こんなことは朝飯前というか、

 

「そんなの、考えるまでもなく、

 自然に言葉に出てきてしまうよ。」

 

「女性をしっかりと観察してれば、

 分かる話でしょ。」

 

と、鼻で笑いたくなっているころでしょうが。

 

当時の、わたしにとっては、この

偶然の経験が大きなブレイクスルー

となったのです。

わたしは、それまで、


「イケメンと、張り合ってやる!」

 

「なんとかして、ライバル共の

 価値を下げ、駆逐してやる!」

 

と、姑息で、みみっちいマインドで、

痛い行動を数多くとっていました。

 

今思うと恥ずかしいくらい、

まさに、お子ちゃまでした。

 

例えるなら、空手みたいに、

面と向かって立ち向かっていたのです。

 

そこを、張り合おうとするのでもなく、

 

上に立とうとするのでもなく、

 

イケメンを駆逐するというよりかは、

女性の視点から見て、実質的に無力化していく。

 

いわば、合気道のように、

相手の力を逆にウマく利用し、

ようは、モテ男共の行動を

逆手に取り、出し抜くという戦略

にシフトしていったのです。

 

そして、わたしはまず、敵を知らずして

勝つことは出来ないということで。

 

ありとあらゆる場、状況で、

ライバルとなりうる他の男共を

舐め回すように観察していきました。

 

合コンで絶大なモテ力を誇っている

見た目は普通だが口は達者な男は、

女性に、どのタイミングで

どんなネタを振っているのか。

 

パーティで、何人もの女性から

連絡先を渡されていた低身長な男は、

どんなファッションや髪型で、

どんな表情で、どんな声の強弱を駆使し

女性たちとやりとりをしているのか。

 

実際に仲良くなった女性達から

過去の恋愛体験を聞き出し、

元カレとは、どんなきっかけで付き合い、

どういう所が嫌で、別れるに至ったのか。

 

たまたま、個室ではない居酒屋で

隣のテーブルに座った美女と野獣カップルは、

どんな会話をし、どの立ち位置で、

どんな雰囲気を構築しているのか。

 

女性が実際に食いついている男だけ、

いわば、モテ男だけを、事細かに観察、

そして分析していったのです。

 

もちろん、これは、かなりの

苦痛を伴う作業でした・・・

 

女が大好きで、女を事細かに

観察することはあっても、

男を舐め回すように観察する

なんて、まさに前代未聞です。

 

 

「ゲイに目覚めでもしたら

 どうしよう・・・」

 

 

なんて不安に、苛まれることすらありました。

 

ゲイ以外の、いわゆるノーマルな男で、

ここまで男を観察し尽くした男は

わたし以外にはいないのではないでしょうか。

 

ですが、モテ男達を観察し尽くしたかいも

あってか、モテ男がモテ男たる

ゆえんが見えてきたのです。

 

そして、モテる理由だけでなく、

それぞれのタイプのモテ男の

弱点までもが分かり始めたのです。

 

どんなにパッと見、完璧そうな男でも、

必ず弱点が存在していたわけです。

 

そして、そこに、もともと得意であった

わたしの美女分析力を盛り込むことにより

 

他の男共をけなすわけでもない。

 

他の男共と張り合うわけでもない。

 

実質的に、他の強い男共の存在を

かき消し、ライバルを無力化できる。

 

上っ面でハリボテな小手先のテクニックではなく、

人間の深い深い深層心理部分まで考慮した

数々の概念を、編み出すことができたのです。

そして、この概念の効果はすぐに出始めました。

 

合コンでは、他の男共が何の

成果もない中、1番人気の女を、

後日2人っきりの食事に連れ出せたり。

 

パーティでは、何人もの男からアプローチを

受けている美女と、カップルになったり。

 

出会いの場から、初回のデートに

発展する確率が、体感ではありますが、

3倍ほどに激増したのです。

 

つまり、徐々にではありますが、

強豪ライバル共を実質的に無力化する

ことにより、ピンポイントで狙った美女と

スムーズに発展できるようになっていったのです。

 

ライバルを出し抜くことができれば

どんなにライバルが多い出会い場であろうと

あなたが1番人気の女性をモノにできる確率が

大幅に上がるということです。

 

もちろん、この効果は出会いの

場だけに留まりませんでした。

 

連絡先を交換した美女が何人の男と

やりとりをしていようと、他の男共には

目もくれず、わたしとだけやりとりしだしたり。

 

無駄な駆け引きなんてせずに、

誘いたいときに短文のメッセージで誘うだけで、

喜んでわたしの誘いに乗ってきたり。

 

複数の男とちょくちょくデートしている

ような超モテ女でも、他の男との

デートが、クソつまんなく感じ始め、

わたしとのデートだけを優先しだしたり。

 

デートに行っても、女性の方から

積極的に質問攻めしてくるので、

わたしが、わざわざ頑張って

喋る必要もなくなったり。

 

そして、2回目、3回目のデートも、

向こうから、「〇〇行きた~い♪」なんて

提案してくるので、デートプランを

練る必要もなくなったり。

 

どの関係性、どの段階にいる女とも、

スムーズに男女の仲に発展できる

ようになっていったわけです。

 

そして、さすがに100%とはいきませんが、

狙った女は高確率で、長期的に何回でも

セックスできる、そんな深い関係にもって

いくことができるようになっていったのです。

 

つまり、美女を独占できるようになれたのです。

 

そして、ライバルを無力化していくと、

こんなことまで可能になってきます。

 

あれは、

 

誰かの誕生日でもないし、

何かの記念日でもないし、

クリスマスなどのイベントでもない。

 

何の変哲もない平日のある日でした。

 

仲の良い看護師の子に

 

「来週の月曜日、ご飯いかな~い?♪」

 

と軽く誘われたので、言われるがまま

指定された場所に行ったのです。

 

すると、、、

 

なかなか高級そうな、日本料理屋さんでした。

 

割烹とでもいうのでしょうか。

 

その地域では有名な、由緒あるお店だったのです。

 

個室で雰囲気もよく、お皿も格が違い、

食材も一切妥協のない、そんな美味しい

コース料理を一緒に満喫しました。

 

そして、会計になったわけですが、


なんと、

 

「今日は、私が出しとくね♪」

 

と、その子が言い出したのです。

 

1人1万円以上する高級コースにも関わらずですよ。

 

ここで、

 

・食事はすべて男がオゴれ!

 

なんていう、上っ面な概念だけに

囚われている男は、オゴられるのを拒否ったり、

せめて割り勘にしようとかするわけですが。

 

わたしは、

 

「マジかー!ありがとね。」

 

と、素直にオゴらせてあげました。

 

勘違いして欲しくないのですが、

「オゴらせた」のではなく、

「オゴらせてあげた」のです。

 

これは、

 

先輩がカワイイ後輩に缶ジュースをオゴる。

 

というのと似ていると思います。


ちょくちょくミスはするけど、

いつも頑張ってる後輩がいて、

そいつに、先輩であるあなたが

 

「何か、好きなの選び」

 

と、自販機にお金を入れて言ったとします。

 

そこで、もし後輩が、

 

「いや、先輩にオゴらすなんて絶対にできません!

 自分の飲み物くらい自分で買いますので!」

 

と、断固拒否ってきたらどうでしょう。

 

「いやいや、素直に俺の好意を受け取れや!!!」

 

と思わないでしょうか。

 

あなたの好意が踏みにじられた感じがして、

なんかイラっときませんか?

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

そういうことなのです。

 

こういった状況では、

 

『オゴらせてあげる』

 

のが正解なのです。

 

後輩の視点から言うと、先輩に

オゴらせてあげることにより、

先輩ヅラさせてあげるという感覚です。

 

好意を受け取ることにより、相手の

自尊心を満たしてあげれるわけです。

 

つまり、あなたを喜ばせたいと思ってる

女性に対しては、『オゴらせてあげる』

ことのほうが、優しさになるのです。

 

イイ女ほど、いつもいつも男に

オゴられてるわけですから、

オゴらせてあげれる男というだけでも、

さらに際立ってくるんですよね~。

 

モテる男は、すべてオゴりますが、

もっとモテる男は、「オゴる」こともあれば

「オゴらせてあげる」こともあるということです。

 

今回の看護師の女性も、数万円オゴっているにも

関わらず、むちゃくちゃ嬉しそうでしたからね。

 

ルンルンさが、こっちに伝わってくるほどにです。

 

その後、手を繋いで、2人っきりになれる場所に行き、

激しく肉体を絡め合ったのは言うまでもありません。

 

モテない男ほど、白黒はっきり

付けたがるのですが、実際のところ

どっちも必要なのです。

 

女性によって、オゴるべきタイミングもあれば、

オゴらせるべきタイミングもあるということです。

 

また、オゴらせてあげればあげるほど、

更に、あなたに惚れさせる効果もあります。

 

人って、自分を正当化しないことには、

生きていけない生き物ですから、

オゴッたということを、

自己正当化しだすんですよね。

 

「オゴッた」

 

 

「嫌いな人に、私が尽くすとかありえないから、

 私は、この人のこと大好きなんだ!」



と思い始めるというわけです。

 

これは、高級な物を衝動買い

してしまった時もそうですね。

 

「どうしよ!10万円もするバック、

 衝動買いしちゃった・・・」

 


 

「いや、これは、品質も良いし、

 カワイイし、今後絶対に役立つし、

 買っといて良かった物なんだ!」

 

てきなやつです。

 

他にも、

 

嫌いな人に、何か頼み事をされてる内に、

徐々に、嫌いじゃなくなっていったりとか。

 

「私が嫌いな人を、助けるはずがない!」

 

という感じに。


「キスや、セックスは先にしてしまえ!」

 

と言ってる人が多いのも、このためですね。

 

「私が、どうでもいい人と、

 セックスするはずがない!

 私は、そんなに軽い女じゃないし、

 好きだから、セックスしたんだ!」

 

と、自己正当化させていく

効果があるというわけです。

 

とまー、いろいろな場面で、

使える概念というわけです。

 

なので、わたしは、

 

イイ女ほど、オゴらせてあげます。

 

オゴッたことを、自己正当化させて、

さらに、わたしへの好意を

倍増させていくためです。

 

こんな感じに、ライバルを無力化していくと、

他の男に興味がなくなり、あなたしか

見えなくなるわけですから、放っといても、

尽くしてくれるようになるというわけです。

 

しかも、尽くさせることにより、さらに、

あなたへ尽くさずにはいられなくなってくのです。 

 

雪だるま式に、惚れさせることができ、

いつも強い気で、ド S っぽい美女でも、

あなたの前だけでは、甘えさせてあげることも

可能になってくるというわけです。

 

そして今では、この効果はわたしだけに

収まらず、わたしが個別指導をしている

会員さん達にも、同等の効果が出てきました。

 

その結果の極一部を紹介すると、、、

 

・素人童貞だった三十路の男が、ネットで

 知り合った女性と初めて直接会った日に、

 セックスしてしまったり。

 

・本来、平凡男では到底恋愛に発展できないような、

 突発的な出会いから、トントン拍子に

 発展させ最終的には彼女にしてしまったり。

 

・小太りな平凡サラリーマン男が、1ヶ月の間に、

 新規の女性3人とセックスし、その内1人とは、

 長期的に肉体関係を継続していたり。

 

・アラフォーのオタクチックな男が

 パーティーにいけば、その女性が

 1番人気だろうが何であろうが、

 狙った女と高確率でカップルになったり。

 

つまり、このライバル無力化戦略を、あなたの

スキルとしてマスターすることができれば、

 

出会いの場から、1回目のデートに繋がる確率

1回目のデートから、2、3回目のデートへ繋がる確率

食事デートからセックスまで発展させれる確率

1回セックスしてから、その後の
 長期的な関係性へと繋がる確率

 

を飛躍させることができるということです。

 

出会い~セックスまでもっていける

確率をグンと上げることができ、


しかも、一度セックスできる

関係にもっていければ、その深い関係を

好きなだけ長続きさせることができるのです。

 

今回、そんなライバルの男共を分析し、

分析し尽くした上で、その男共が

女性の目にどのように映って

いるのかまでを徹底的に考慮し、

 

強豪ライバル共が夢にも思わない気品ある方法で、

人知れず、美女を、わが物顔で独占できる、

そんな戦略の数々をまとめあげました。

 

まさに、ライバルの男共を実質的に無力化し、

美人を独り占めできるチケットです。

 

多くの男からアプローチされ、

長蛇の列ができている美人でも、

その行列をすっ飛ばしてアプローチでき、

しかも長期的に深い関係をキープできる。

 

そんな今までの悔しさを全て払拭できる

チケットを、あなたにもお渡ししたいと思います。

美人独占チケット~群がる強豪ライバル共を実質的に無力化し、人知れず、ハイレベルな女を独占していく方法~

ステージ0 『鍛錬』- 出会う前 -

  • 人間の本能を逆手に取った印象操作術
  • そのへんの男共と圧倒的な差別化を図れる身だしなみ術
  • 激マユ毛方針
  • 男ヒゲの取扱説明書
  • 歯を白くし、口臭をも消し去る『ドロッドロの汁』
  • 意外な口臭原因と、その対策
  • 花粉症女を救い、崇め奉られる方法
  • 女の肌に優しい『謎の棒』
  • 女がまさしく毛嫌いする、アソコの毛
  • 男の正しい肌管理術
  • 実はウザがられてるイイ香り
  • 全身の加齢臭を撲滅する『黄色い液体』
  • 厄介な性病を未然に防ぐ、陰部の正しい洗浄法
  • 体毛改革
  • 朝立ちを収めるのが大変になってしまう簡単な習慣
  • お風呂場での怪しいプレイ
  • 女が拒絶する、男の悪習慣
  • 無表情男の戦略
  • 知能指数が下がって見えてしまう意外な習慣
  • 強い印象をあたえてしまう、目の◯◯◯◯
  • 女に暴言をは吐かれる男の特徴
  • ミクロのモテ学
  • マクロの男学
  • 野生の男への進化
  • ステータスゲームの覇者
  • 筋肉バカの末路
  • DNA に従った、自宅細マッチョ法
  • 人類が1番してきた運動
  • 運動せずに腹筋を割る方法
  • 短時間で女を口説ける準備
  • ライバル無力化鍛錬

ステージ1 『突破』― 出会い ~ 初回デート ―

  • 舐めてかかると舐められる、美女が求める最低ライン
  • 1つのブランド,お店にこだわってはいけない理由
  • 残酷にも男を見定める『美女の千里眼』
  • 多くの男が陥りがちな、頭が悪く見られる格好
  • ファッショントレンド把握術
  • 出会いの場でライバルに知られること無く、際立つ方法
  • 本能的に男を感じさせる髪型の方向性
  • 低コストで、あなたに似合う髪型を発見する方法
  • 格パーツ、ハズレがないオススメブランド
  • 最初に凝視される体の意外なポイント
  • ちょっとでも汚れていたら、
    確実にセックスできなくなるポイント
  • 男版セクシーなシルエット
  • 女性から見たら気持ち悪いデザイン
  • 職場恋愛で、1番投資すべきポイント
  • モテ男のアクセサリー学
  • 不潔ヤロウは、バカヤロウ
  • 盲点アクセサリー
  • 長財布はクソ。女性受けバツグンなサイフの形状
  • あえて持たないことで、男らしさを出す◯◯◯
  • アソコを包むイイ布切れ
  • 服一式を安く新調するコツ
  • 新品服トラップ
  • 「大切にしてくれそう♪」と思わせるファッション
  • 相対性ブス理論
  • 出会い場で敵がいなくなる方法
  • ライバルの正しい受け流し方
  • 自然に救世主になってしまう救いポイント
  • イケメンに戦わずして勝つ必勝法
  • ネットでの、正しい魅せ方
  • 女性が「会ってみたい♪」と感じる基準
  • コンプレックス利用法
  • 確実に出会いに繋げていく LINE10箇条
  • 美女ほど、返信したくなってしまう LINE の傾向
  • 思わず行ってみたくなるデートの提案力
  • 鶴の恩返し理論
  • 数ヶ月後に LINE のやりとりを復活させるコツと実例
  • 黄色いクマからの、核心をついた教え

ステージ2 『躍進』- 初回デート ~ セックス -

  • 一線を軽々超えちゃうステップデート
  • 女は◯◯されたい生き物
  • クソ男ほど◯◯◯を求める
  • 占い師から学ぶ、女が身を任せたくなる男の特徴
  • ジワジワと貞操感を崩していくために必要な事
  • トロケちゃう雰囲気の定義と、その作り方
  • 小手先中の小手先の感触
  • お持ち帰り鉄板ルート構築法
  • 理不尽女の扱い方
  • 直前での拒否の、正しい粘り方、崩し方
  • 信頼を一気に地の底まで落としてしまう禁句な言葉
  • スムーズにセックスに持ち込む、ホテル内行動ステップ
  • 自宅連れ込み術
  • 女が何度も訪れてしまう自宅構築法
  • 女が思わず興味を示してしまう、
    壁に貼られた謎の言葉たち
  • 巧妙に爪あとを残していく要注意な女
  • デートで意識すべき H 概念
  • あなた以外の男とのデートが、
    クソつまらなくなってしまうデート術
  • 男度をグンと上げる格の違う『食事デートのマナー』
  • 実は逆効果なレディファースト
  • デートを楽しんでもらうために、
    あなたが真っ先にするべき事
  • いい女を選別できる、金持ちの魅せ方
  • スムーズに男女の仲に発展させる会話の流れ
  • ライバルとの差を一気に広げる男の会話
  • 勘違いしがちな会話の定義
  • 喋るべきタイミング、黙るべきタイミングの境界線
  • 女に好かれる男女会話4原則
  • あなたが唯一口を開いていい神語
  • 女にバッレバレな虚栄心剥き出しな男の特徴
  • 女性の身も心も股も開かせる◯◯の向こう側
  • 体の関係を了承させるのに必要な4次元◯◯
  • 老若男女すべてを口説けてしまう体験
  • 「相手の立場に立つな!!!」理論
  • どんな女性にも、対応できるようになるステップ
  • 擬似的に女性経験を積んでいく簡単な方法
  • ダメ男に惹かれる女の特徴
  • 強がりな女を口説き落とすコツ

ステージ3 『独占』- セックス以降 -

  • 一度捕まえたら一生逃がさない『長続き3つのコツ』
  • 長続きするカップルの傾向と法則
  • 宗教じみた結束力を得る方法
  • 忘れてはいけない DAY
  • スレ違いを生む5つの◯◯◯◯タイプ
  • サプライズプレゼントは悪
  • 愛のあるアクセサリーで、女に植えつけておく感情
  • 逆サザエさん症候群
  • 最高のデートが、最低のデートになってしまう日
  • 本能的に女が可愛く見えてしまう周期
  • マン誘引力
  • 他の男に略奪される心配から解放され、
    清々しく生きる方法
  • 浮気はするが、浮気はさせない、
    ワガママ男になれる条件
  • 精液をドバッドバッと増やす、
    どこのスーパーでも売ってる〇〇
  • 彼女の心を鷲掴みにしてしまう、たった1枚の紙
  • 正しい別れ方
  • 初体験理論
  • 何もすること無く、ライバルが自滅していく法則
  • コツコツとあなたが唯一無二の
    運命の男と思わせていく習慣

わたしが幼少時代を過ごした大阪には、

USJ(ユニバーサルスタジオジャパン)という

アミューズメントパークがあります。

 

まー、英語で言うとカッコよく聞こえますが、

日本語で表現すれば、ただの大きな遊園地です。

 

で、この遊園地では、長時間並ばなくて済むという

『VIP 待遇チケット』が販売されていて、

それがだいたい2万円くらいします。(2015年現在)

 

入場料とは別に、そのチケット代を払うことにより、

その日に限り、待ち時間を大幅に短縮して、

多くのアトラクションを何回も楽しめるのです。

 

ようは、カネさえ払えば、どんなに

行列ができていようと、その行列を

すっ飛ばせる、行列割り込み

チケットが存在するわけです。

 

この割り込みチケットは、その日限りの

使い捨てですが、『美人独占チケット』は、

どんなに低く見積もっても数年間は

通用する内容に仕上げています。

 

その間に、どれほどの女性と出会い、

深い関係を築けるかは、あなたの

生活パターン次第なのですが、、、

 

少なくとも、

 

数回アトラクションの乗って数回興奮する。


数十回美女に乗って数十回大興奮する。

 

くらいの差があるということです。

 

あなたがどういった価値観をお持ちなのかは

わかりませんが、わたしだったら、

1秒の迷いもなしに、後者の興奮を選びます。

 

なので、『美人独占チケット』は、

どんなに低く見積もっても数倍の

興奮が得られるので、2万円の2倍、

「4万円」にしようかと思います。

 

2倍の金額で、ヘタしたら数百倍の興奮が

得られるのですから、4万円でも

むしろ安いくらいだと思ったからです。

 

ただ、、、

 

例の遊園地の割り込みチケットは

 

「格差差別だ!!」

 

「拝金主義の、クソ会社め!!」

 

といった、多くの批判が存在

していることも知っています。

 

さすがに、言い過ぎな感じもしますが、

ぶっちゃけ、わたしもあの金額であれば、

割り込みチケットを買おうとは思いません。

 

行列に並ぶ時間すらも、美女と一緒に

共有したいという想いもありますしね。

 

なので、数十倍とか、2倍とかは

この際全て取っ払って、同額の

「2万円」で提供させて頂こうとも思いました。

 

とはいっても、

 

2万円という金額は、マジメに働いている人には

ポンと出せる数字では無いことは、

数年前まで安月給のサラリーマンであった

わたしには痛いほどよくわかります。

 

これから、清潔感を維持するにも、

ファッションを整えるのにも、

女性とデートをするのにも、

少なからずお金がかかります。

 

もちろん、出来る限り

低予算、低コストで、ライバル共を

出し抜く戦略も教えていくので、

その辺は安心して欲しいのですが。

 

それでも、1円もかけずに

ウンヌンというのは不可能なのです。

 

どうしても、お金がかかってしまうのです。

 

なので、今回は特別に、

 

「半額の1万円で提供しよう!」

 

とも考えました。

 

でも、1万という数字は、たしかに

キリが良くていいのですが、

どうもしっくりきません。

 

0(レイ)は日本では縁起が

悪いとよく言われています。

 

0が4つも並んでいるわけですから、

まさに、霊(0)と死(4)です。

 

なんか、出し抜いたチャラ男共に、

後々になって、あなたが呪われて

しまいそうで心配になります。

 

「良くも、オレが狙っていた女をぉぉ~!!!」


と、ワラ人形にクギを

打ち付けられるかもしれません・・・

 

というわけで、決めました!

 

わたしも、かなり真剣なので、

散々悩み散らしてしまいましたが、

 

「あなたには末長く、広く、

 男として無限に成長して欲しい。」

 

そんな想いも込めて、末広がりの八(ハチ)、

無限の8で、かつゾロ目が大好きなわたしですから、

スリーエイト『8880円』

このチケットをお譲りしたいと思います。

 

これで浮いたお金は、出会いを増やすなり、

見た目を洗練させるなり、合コンや

デート代に使うなり、あなたに今一番必要な

部分に投資して頂ければそれでいいです。

 

それが、ヤリチンチャラ男共に

遊ばれてしまっている多くの良質な女性達を

救うことに繋がっていくと信じています。

『美人独占チケット』をあなたのモノにするには、

このページの一番下にある、
「お申込みはこちらから」
というボタンをクリックしてください。

Infotop(インフォトップ)という、
決済代行会社のホームページが開くので、

その案内にしたがえば、安全かつ簡単に、
万全のセキュリティーのもと、
8880円を支払うことが出来ます。

その後、infotop(インフォトップ)から、
「購入完了」のメールが届きますので、

そのメールから、
『美人独占チケット』
の入口となる PDF を手に入れられます。

その PDF には、本編のダウンロード URL と、
サポート用メールアドレス等が
まとめて記載されています。

もし、届かなかった場合は、
間違って、迷惑メールフォルダに
入っている可能性がありますので、
まずは、そちらをチェックしてみてください。

また、infotop(インフォトップ)を
通じてご購入された場合、

必ず、「マイページ」というものを
作ることになりますので、

この「マイページ」から直接、
『美人独占チケット』の入口となる PDF を
をダウンロードしてもらうことも可能です。

しかも、このチケットだけではなく、
特典として、マル秘レポートのプレゼントと、
アフターフォローもしっかりと行っていきます。

長期的に安定して使える厳選出会い場

リアルにしろ、ネットにしろ
ルックスがいいというだけで、
男が殺到してしまいます。

特にネットでは、アプローチをかける敷居が
かなり低いので、ちょっとキレイ系とか、
かわいい系の顔写真を載せてるだけで、
数百人単位の男からアプローチを
受けることになってしまいます。

そんな殺到美女と、どんなメッセージの
やり取りをし、他の男共を出し抜き、
サクッとLINE交換まで持っていったのか?

そのやり取りを2人分、全面公開します。

もちろん、細かい解説も付けています。

殺到美女だろうと、あるコツさえ
掴めば、結構会えるんだよ。ということで。

ネットから、なかなか出会いに
繋げられないという人は、ネットからの
出会いの流れの空気感を掴むためにも
ぜひ参考にしてみてください。

なお本 PDF は、特典3の
『アフターフォロー専用のメールマガジン』
内にて配布いたします。

メール相談3ヶ月間

わたしに直接相談してみたい、
という人のための特典です。

本編の内容に限らず、それ以外の質問、
恋愛、人間関係、健康、男の生き様...etc、
なんでも受け付けます。

ただ、世に出回っている大抵の
メールサポートは、「購入日」から、

「1ヶ月間、半年間、面倒見ますよ~!」

といった感じです。

それだと、入手当時は、
なんの疑問も問題もなかったけど、

数ヶ月後に突然、女関係や
出会いで問題が発生した時に

「サポート期間、過ぎてるやんけ!!!」

と、路頭に迷ってしまうことが、
往々にしてよくあります。

そこを考慮に入れて、今回の
わたしのメールサポートは、
チケット入手日から3ヶ月間ではなく、
「初回メール」から3ヶ月間です。

チケット入手当時は何の問題も
抱えていなかったけど、

数ヶ月後に突然、最愛の彼女と修羅場に突入・・・

何の前触れもなく、運命と
思えるほどの女性と出会ってしまった!

そんな突発的な、状況にも対応するためです。

例えば、入手後、半年経ってから
初めてメールをくれた場合は、
そこから3ヶ月間サポートするということです。

ココぞという時、イザという時、
重要な3ヶ月間になりそうな時に
活用して頂ければと思います。

有効期限なしで、いつでも使えるという、
ちょっとした保険みたいなものです。

アフターフォロー専用のメールマガジン

チケット入手メンバーからの質問・疑問を皆で
共有するとともに、わたしのリアルタイムの
恋愛に役立つ情報や、コンテンツを
こちらの専用メルマガであなたに配信していきます。

男女関係の本質部分は、そうそう
変わることはありませんが、

やはり、会話にしろデートにしろ、
ファッションにしろ、流行り廃りと
いうのがありますからね。

そんな移ろいゆく時代の部分に、
リアルタイムで対応し、お伝えしていきます。

『藪から棒』

 

『青天の霹靂』

 

などの、『嵐は突然やってくる』的なコトワザが

いくつも存在してるわけですが、わたし的には

どうもピンと来るものがありません。

 

太陽が見えているのに、雨が降ってきてる

くらいならあるのですが、ドス黒い積乱雲が

全く見えない状態で、雷の音が突然

響いてきた経験はありませんし。

 

藪から棒とか・・・

 

ほんと意味不明です(笑)

 

ですが、この言葉だけは、身を持って

体験しているのでビンビンと

わたしの心に響きます。

たまたま、人数合わせで呼ばれた合コンに、

あなたの好み超ド・ストライクな子が

参加してきているかもしれない。

 

仕事の関係で、飛ばされた異動先に、

女神のごとく美しい後輩や先輩が

勤務しているかもしれない。

 

男友達からなんの前触れもなく、

 

「真面目でイイ男、紹介して

 くれって頼まれたんだよね~」

 

と、癒し系な巨乳女を紹介されるかもしれない。

 

たまたま、時間つぶしに入ったカフェで、

隣りに座っていた美脚 OL に、

 

「すいません、スマホとか詳しかったりします?」

 

と、突然声をかけられるかもしれない。

 

さすがにこれは無いか(笑)

 

まー、何はともあれ。

 

わたしの人生を振り返ってみても、

突発的な出会いから、またたく間に

発展した女性というのが少なからずいるのです。

 

絶対数としては少ないでしょうが、

ここを切り捨てるのは、あまりにも

勿体ないとわたしは思います。

 

ルイ・パスツール

 

と、フランスの偉大な生物学者が

残した言葉があります。

 

つまり、偶然の出会いがあったとしても、

それをモノにできるのは、日頃から

準備ができている男だけなのです。

 

例えそれが、一世一代の運命の

出会いであったとしてもですよ。


わたしからの手紙を真剣に読んでくれている

あなたには、いつ何時、どんな状況であろうと、

偶然の出会いすらも運命に変えれるような、

そんな魅力溢れる男になって欲しいと強く思っています。

 

モテる男達の言動を分析し尽くし、弱点を暴いた上で、

女性の深層心理を最も深い部分から紐解いて、

女性の視点からその男共を見た時に、

 

あなたが際立って際立って仕方なくなり、

他の男共が、風景と化してしまう、

そんな緻密に練られた戦略の数々。

 

この『美人独占チケット』を持って、

今まであなたに悔しい思いをさせてきた、

口先だけのチャラ男や、高身長イケメンを、

今度は、あなたが出し抜いてやる番です!

 

好きなだけ、あなた好みの性格も顔もスタイルも

バツグンな極上女を、独占していってください。

『美人独占チケット』をあなたのモノにするには、

このページの一番下にある、
「お申込みはこちらから」
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Infotop(インフォトップ)という、
決済代行会社のホームページが開くので、

その案内にしたがえば、安全かつ簡単に、
万全のセキュリティーのもと、
8880円を支払うことが出来ます。

その後、infotop(インフォトップ)から、
「購入完了」のメールが届きますので、

そのメールから、
『美人独占チケット』
の入口となる PDF を手に入れられます。

その PDF には、本編のダウンロード URL と、
サポート用メールアドレス等が
まとめて記載されています。

もし、届かなかった場合は、
間違って、迷惑メールフォルダに
入っている可能性がありますので、
まずは、そちらをチェックしてみてください。

また、infotop(インフォトップ)を
通じてご購入された場合、

必ず、「マイページ」というものを
作ることになりますので、

この「マイページ」から直接、
『美人独占チケット』の入口となる PDF を
をダウンロードしてもらうことも可能です。

女性との出会いを増やそうと思ったら、

少なからずお金がかかります。

 

というか、かかるものが多いです。

 

食事に行くとしたら、例え

割り勘だったとしても、

少なからずお金がかかります。

 

デートで、遊園地や水族館に

行こうにも入場料がかかります。

 

交通費がかかります。

 

ラブホに連れ込むにもお金がかかります。

 

お泊りともなれば、結構な額です。

 

見た目を磨き、洗練させ、それを

維持するためにもお金がかかります。

 

美容室、ファッション、健康的な食事... etc


そして、これらのすべてに共通する点として、

お金だけでなく、結構な時間が奪われます。

 

どんな出会い場でも、

毎回毎回好みの女性がいるとは限らず、

無駄足になることも、そりゃ~あります。

 

1回食事には行ったけど、

そこから連絡が途絶える。

 

食事だけのデートを永遠と

繰り返してしまい、

なかなか口説ききれない。

 

なんてことは誰だって経験することです。

 

たまたま仲良くなった女性が

かまってちゃんだった場合、

会っていない時ですら、LINE や

電話の相手を長時間要求されます。

 

仕事で疲れて家に帰って、そろそろ

寝ようかと思ったら、突然電話が

かかってきて、そこから

2時間延々と喋り散らされるとかね。

 

と。

 

そんな風に思考を巡らせていくと。


時間とお金の効率だけで言うと、

もしかしたら、風俗通いが

1番コスパがいいのではないか。

 

そんな考えが頭をよぎったことがありました。

 

時間やお金を割いてまで、出会いを増やさなくてイイ。

 

食事やお酒をご馳走することはない。

 

長時間デートに付き合わされることもない。

 

服も買わなくて良ければ、髪もヒゲもボーボーでイイ。

 

そもそも見た目を一切磨かなくてイイ。

 

日頃の連絡のやり取りも皆無。

 

ホテル直前や、2人っきりになってから拒絶されることもない。

 

ただ、予約して、お店やホテルに行って、

所定の金額を払うだけ・・・

 

わたしは、風俗とかまったく行かないので、

詳しい相場は知らないのですが、

 

60分、2~3万円くらいでしょうか。

 

ツウな方だと、もっと安い所も知ってるでしょうし、


ピンサロであれば、さらに格安になるでしょう。

 

「セックスする」というただ1点だけに

重きを置くと、風俗が、時間とお金に関しては

もっとも効率のいい手段なのではないかと、

感じたことがあったわけです。

 

もちろん、これはあなたの

性欲の度合いにもよると思います。

 

毎日ヤラないと収まらないのか。

 

週1で満足なのか。

 

はたまた、月1で満足なのか。

 

そう頻繁に、通わないのであれば、

時間を最小限に、決まったお金だけで、

毎月安定してあなたの性欲を

満たすことができる。

 

「理に叶っているといえば、理に叶っているな~。」

 

と、感じてしまったことがあったわけです。

 

なので、わたしは


な~んにもせずに、
風俗だけに通い続ける

 

という生き方も、それは

それでありなんだと思います。

 

価値観というのは、人それぞれですからね。

 

ただ、ここで勘違いして欲しくないのは、

そんな生き様を奨励しているわけではありません。

 

むしろ、そんな人生を、あなただけには

送って欲しくありません。

 

なにせ、そこに男としての成長が

ま~~ったく無いからです。

 

ゼロです。

 

むしろ「現状維持は退化」という

言葉もあるくらいですから、

ゼロどころか、マイナスでしょう。

 

確かに、時間とお金、特に時間に関しては

圧倒的にコスパが高いかもしれない。

 

でも、得るものが何もないんですよ。

 

なんにも残らないのです。

 

そこにあるのは、

 

瞬きほどの刹那の快楽だけ

 

です。

 

いわゆる、快楽の垂れ流しです。

 

わたしは、本当の意味であなたには、

価値ある男になって欲しいし、

 

異性、同性、限らず、いろんな人に

良い影響を与えていけるような存在に

なっていって欲しいと、心から願っています。

 

見た目だけのイケメンや、口先だけの

チャラ男を出し抜いて、美女を独占していくという、

今回の『美人独占チケット』を公開しようと

決意したのも、そういった想いが強くあったからです。

 

女を性の道具にしか見てないような、

オモチャのように散々遊んでおきながら、

ゴミのようにポイっと捨てる残酷な

ヤリチン共から、未だケガレを知らない

良質な女性達を死守してほしいのです。

 

優しくて、マジメで、愛情あふれる

あなただからこそ、美しい女性達に

癒やしを与え、良い人生経験を

味あわせてあげれると思ったからです。

 

もちろん、

 

「1度でも抱いた女は、責任持って結婚しろ。」

 

とか、そういうことではありません。

 

例え、1回の関係だったとしても、

短期間の関わりだったとしても、

 

その女性の今後の恋愛観、人生観に

良い影響を与えられるような

そんな男になって欲しいと

思っているのです。

 

「一夜限りの関係だったけど、あの人

 以上の男は、そうそういないだろうな~。」

 

そう女性が、思わず口ずさんで

しまうような男であって欲しいのです。

 

別れを切り出した時に、モメるとか、刺されるとか、

恨まれるとかの、まさに真逆の反応です。

 

「私を口説いてくれてありがとう」

 

と感謝されるのです。

 

そして、もし仮にその女性が、数年後違う男と

結ばれたとしても、いい家庭環境を築き、

次の世代の子供達にいい影響を与えていけるような。

 

それほどの影響力を持ち、

そして与えていって欲しいのです。

わたしが、過去に関係を持っていた

女性にこんな子がいました。

 

ネット経由で知り合ったのですが、

19歳でアパレル系のショップ店員です。

 

この子が、まー、かなりの闇を抱えていて。

 

高校生時代から、30代の男と

付き合ってたり、いろんな男と

コスプレや、カーセックスを

経験済みだったり、

 

一回妊娠して、中絶なんてことも・・・。

 

ようは、性根の腐ったチャラ男共に、

弄ばれてきた子だったわけです。

 

で、どうしてこうなってしまった

かというと、一概には言えませんが、

主な原因は親にありました。

 

父親は転職を繰り返し、

ギャンブル好きで、ほとんど家にいなく、

 

そんなクソ男なので、母親もパートで

働くしかなく家にいないことが多かった。

 

つまり、この子は親の愛をほとんど

受けれない環境で育っていたのです。

 

基本的に体さえ差し出せば、男は

優しくしてくれるわけですから、

 

思春期を迎え、女らしい体つきに

なってきた頃から、愛情を求めて、

チャラ男共に簡単に体を

差し出すようになってしまった。

 

そんなわけなのです。

 

これは、メールサポートや、個別指導を
していても感じることなのですが、

 

幼少時に、親からの愛情を受けれてない人ほど、

セックスに依存する傾向にあります。

 

小さい頃に満たされなかった感情を、

大人になってから、取り返そうと

必死にあがいているんでしょうね。

 

これは男でも、女でも同じです。

 

それほど、親が子に与える

影響というのは大きいというわけです。

 

なので、あなたには、口説いた女性の、

その後の人生観にすらいい影響を

与えられるようなイイ男に

なって欲しいというわけです。

 

良い意味で、その女性の恋愛観、

人生観に影響を与えられれば、

その女性の男選びの基準も変わり、

 

その女性が家庭を築くステージに入った時も

良好な家庭環境を築け、それが次の世代にも

確実に良い影響を及ぼせると思っているからです。

もちろん、ヤリまくりたいのであれば、

ヤリまくったらいいと思います。

 

ヤリチン願望は、男なら誰もが、

通過するステージですからね。

 

というか、多くの女性を知らないことには、

あなたにとって本当にイイ女が、どういう

女なのかすら分かりようがありませんから、

 

さっさと通過してしまって欲しい

ステージと感じています。

 

どんな完璧そうな男にも欠点があるように、

どんな才色兼備な女にも欠点があるものですからね。

 

このヤリチンステージを乗り越えられた

男だけが、「運命の女神!」と心の底から

感じてしまうような女との、長期的に

深い密な関係を構築できると思うのです。

 

そして、そんな最愛のパートナーの

浮気や略奪などの心配事からも解放され、

男としての人生を、悠々自適に

送ることができるようになるのです。

 

今回の『美人独占チケット』の概念を、

真面目に取り組んでいけば、遅かれ早かれ

必ずそのステージにたどり着けます。

 

オゴらせてあげることにより、

ルンルン気分にさせてあげる

ことも可能になります。

 

飽きられるとか、冷められるとか、


捨てられるとか、他の男に寝取られるとか。

 

そんな嫉妬や、疑心に苛まれる

浅い関係ではありません。

 

1人暮らしの彼女の家に、泊まりに行ったり。

 

あなたの家に、彼女を泊めてあげたり。

 

レンタルショップで、DVD を借りてきて、

自宅で映画を観ながらイチャイチャしたり。

 

スーパーまで一緒に食材を買いに行き、

たこ焼きパーティや鍋パーティをしたり。

 

1泊2日の旅行先で露天風呂を貸し切り、

身体を洗いっこしてるうちに、興奮してきて、

そのままバックから激しく突いたり。

 

風俗より、圧倒的にコスパも良く、

人生経験的にも、得るものも与えるものも

沢山ある関係性を築けるのです。

 

むしろ、時間とお金のコスパを考えると、

風俗を越えるコスパは、そのステージに

達して初めて味わえると言っても

過言ではないかもしれません。

 

また1から、出会いを増やす。


また1から、連絡を取り合う。

 

また1から、食事デートを繰り返していく。

 

・・・

 

・・・

 

・・・

 

どう考えても、時間とお金、

労力を費やすじゃないですか。

 

なので、あなたにも、さっさと

そんな長期的に深い関係性を築ける

ステージに到達して欲しいと思います。

 

そして、その過程で多くの女を知っていく際も、

 

 

『目の前にいる女性の人生観、

 恋愛観に良い影響を与えていく』

 

 

この概念だけは忘れないでいてください。

 

ただ、ヤルだけやって、オモチャのように

ポイと捨て、その子の心に、今後の人生に

悪影響がでるほどの大きな傷を負わせる

ようなことだけはしないで頂きたいのです。

 

この価値観に賛同できる人だけ、

今回の『美人独占チケット』を手に入れてもらい、

邪魔なライバルの男共を出し抜き、独占的に

美味しい想いをして頂ければと思います。

 

口だけは達者なクソチャラ男共が美女を独占し、

大企業勤務の仕事がデキるスポーツマン風な男や

高身長イケメンだけが、ハイレベルな女を侍らさ、

美味しい思いをしている光景・・・

 

そんな胸クソ悪い光景を目にするのは、

今日で終わりにしませんか?

こばやしじゅんいち

追伸1

どんなに美しい女であっても、

たまたま周りにいる男

アプローチしてきた男の中から、

パートナーを選んでいるに過ぎません。

 

所詮、井の中のカワズです。

 

つまり、あなたが狙う美女は、

その美女を狙っている男共さえ、

実質的に無力化できれば、、、

 

井の中の覇者』にさえ、なれれば、、、

 

あなたが、その女を半自動的に、長期的に

独占できてしまうのは明らかですよね。

 

ブスで妥協している現状に甘んじるか。


納得のいく美女を、

ピンポイントで口説き落とすか。

 

あなたはどちらの人生を選びますか?

追伸2

口だけは達者なチャラ男、

 

見た目だけはバツグンなイケメン、

 

お金だけはもってる経営者、

 

パッと見、女が擦り寄ってきそうな

男であっても、必ず弱点があります。

 

だからこそ、どんなに今、魅力的な

男であろうと、何歳になっても男を

磨いていかなければいけないし、

 

逆に、今は、何の変哲もない

男だったとしても、必ず付け入る

スキが存在しているのです。

 

すでに、強い魅力を持ってる人は

弱点を補っていき、土台を固める。

 

今はまだ、魅力をあまり作れてない人は、

その弱点を突き、出し抜いていく。

 

この『美人独占チケット』の概念を

着実にこなしていくだけで、

どんなに手強いライバルとの美女争奪戦も、

楽々制することが可能になっていくのです。

追伸3

運命の出会いというのは、

ある日突然、降ってきます。

 

せいぜい数年に1回くらいでしょうけどね。

 

そんな偶然の出会いを必然に

変えることができるのは、日頃から

準備ができている男だけなのです。

 

「逃した魚は大きい」ならぬ、

「逃した美女は大きい」状態と

なってからでは遅いのです。

 

後の祭りです。

 

なので、いつ何時舞い降りてくるかも

しれない天使のような女との出会いを

確実にモノに出来るように、今スグ

準備を始めておきましょう。

 

希少な美女を取りこぼすとか、

悔やんでも悔やみきれず、

死んでも死にきれなくなるのですから。